« May 2005 | Main | July 2005 »

June 28, 2005

そうゐゑば・・・お知らせ(笑)

ここ1ヶ月ほど、アクセス解析から檢索ワード/フレーズを紹介したり、それにコメントしたり・・・してゐましたが、うちのブログのポリシーに合わなゐ誤アクセスが多ゐのでやめました。今は仕事が忙しゐので、開發系の話題には乘る氣がしなゐし、書く氣もありません。しかし、ホントに多ゐです。なになに設計書の書き方とか、なになに仕樣書のフォーマットとかの檢索が。學生さんなら、構造化分析技法とか、オブジェクト指向分析技法とか、UMLとか、アジャヰルとか・・・などの夲が圖書館にうじゃうじゃあるでしょう。私のブログを檢索しに來るヒマがあったら、そうゐう夲を若ゐうちに讀んでおゐた方が良ゐですよ。

ああ、こんなこと書くとまた檢索で引っかかるのかな・・・

今は試驗ツール開發でツール單獨の品質確保をどうやったら良ゐのか惱んでゐます。原因はある程度分かってゐて、試驗對象のプログラムと蜜に結合し過ぎてゐるのが問題なのです。そして試驗對象のプログラムと蜜に結合してゐるとゐうことは、そのプログラムの仕樣にかなり依存してゐるとゐうことです。ですから、開發してゐる試驗ツールはリリース前に試驗對象プログラムとリンクして、ちゃんと動くことを確認しなければなりません・・・そもそもここがおかしゐのです。試驗ツールですから、普通なら試驗對象のプログラムよりも先に良ゐ品質であらねばなりません。そうでなければ、どっちを試驗してゐるのか分からなくなってしまゐます。

ただ皮肉なことに、この試驗ツールは非常に使用性が髙ゐのです。それは試驗對象プログラムの機能に肉迫した作りをしてゐるからなんです。もう少し試驗對象と疎な結合關係にあれば、こんなことで惱む必要は無ゐのでしょうね。ただし、疎結合を目指せば使用性が惡くなってしまゐます。つまり、試驗對象プログラムと試驗ツールの間に使用者がどの程度介入する必要があるか・・・密な結合であれば使用者は何もする必要が無く、疎な結合であればあるほど、その結合關係を使用者が補完しなければならなくなるとゐうことです。

・・・とゐうようなことを擔當が理解してくれてゐれば良ゐのですが(笑)。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

June 26, 2005

華麗なる深紫

ロック・ミュージックはビートルズ(Beatles)だけじゃないってことを、私が中学生の頃に教えてくれたのがディープ・パープル(Deep Purple)だった。とにかく『ライヴ・イン・ジャパン(Live In Japan)』の1曲目「ハイウェイ・スター(Highway Star)」を初めて聴いたときのインパクトは凄かったと思う。そしてその時、ビートルズ中毒だった私の音楽観が初めて大きく変わった。実は、終電間際の時間帯に会社帰りで横浜駅西口へ向かっていたら、たまたま「ハイウェイ・スター」のギターを路上で完コピしているオッサンが居て、ついついディープ・パープルを最初に聴いたときのことを思い出してしまったのだ(笑)。たしか「ハイウェイ・スター」の次は「スモコン(Smoke On The Water)」を弾いていた・・・

ディープ・パープルも最初に聴いたのがライヴだったので、やはりライヴでないと気が済まない状態になっていたと思う。『メイド・イン・ヨーロッパ(Made In Europe)』『ラスト・コンサート・イン・ジャパン(Last Concert In Japan)』と聴いて、でもなぜか「バーン!(Burn!)」だけはスタジオ盤の方が良いなと思って、それだけはオリジナル・アルバムを買った記憶がある。また「ブラック・ナイト(Black Night)」のライヴ演奏も捨て難いので『24 Carat』も。ただ、この曲のスタジオ演奏は聴いたことが無い。かなり間が開いて『ライヴ・イン・ジャパン』のコンプリートを偶然見つけた。3日間のコンサートを丸ごと収録したものである。セットリストはほとんど同じだが、オリジナルの『ライヴ・イン・ジャパン』には、ちゃんとベストテイクを選んで収録していることを確認できる。気になる「ブラック・ナイト」は『24 Carat』の演奏とは微妙に違う気がする。

彼らの演奏を最初に聴いたとき、一番強いインパクトを受けたのはジョン・ロード(Jon Lord)のオルガン演奏の凄さだった。もちろんリッチー・ブラックモア(Ritchie Blackmore)のギターもモノ凄いけど・・・それまで聴いていたビートルズの演奏でもオルガンは使われていたが、ギターと対等に演奏されているのはほとんど無かったと思う。以後キーボード奏者が居るバンドに興味を持ち、プログレに傾倒いくきっかけになった。

その他、『ライヴ・イン・ジャパン』は東京に1.2年ほど出張したとき、部屋(レオパレス25)にステレオが欲しくて秋葉原に買いに行ったときのオマケにもらったCDである。ちょうど平成になってすぐのことだった。新品のステレオで聴く『ライヴ・イン・ジャパン』は格別だったが、なかなかボリュームを上げられなくてイライラした記憶がある。なにせ、夜中はシーンとしていると変な音がするので(笑)、ステレオをかけっ放しにしないと眠れなかった。

金曜日の夜になると、横浜駅西口には多くのストリート・ミュージシャンが出没するが、その多くはフォーク・ギターを鳴らして喚いているだけのものが多い。その中で、リッチーの完コピをするオッサンはほとんど直立不動のまま、黙々と演奏していた。髪型や顔の輪郭は何となくロバート・プラント(Robert Plant)に似ていたような気がするが・・・有名な人なんだろうか。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

今月買ったCD(05年6月)

■Titus Groan
これは、70年にDawnというマイナー・レーベルから、1枚だけアルバムを出しているTitus Groanというバンドである。この手のバンドは人脈的に他の著名アーティストとつながりが無い限り聞かないのであるが、British Jazz Rock本に載っていたので以前から狙っていたものである。メンバはStuart Cowell(Guitars, Organ, Piano)、Tony Priestland(Saxes, Flute, Oboe)、John Lee(Bass)、Jim Toomey(Drums, Percussion)の4名で、いずれも聞いたことが無いミュージシャンばかりだ。ヴォーカルのクレジットは無いが、すべてに清々しい歌とコーラスが入っている。いかにも70年当時のブリティッシュ・ロック・シーンの雰囲気の中から生まれたサウンドという感じがする。あまりジャズ・ロック的な部分を詮索するような聴き方をしない方が楽しめるアルバムと思われる。

■ZAO / Osiris('74)
■ZAO / Shekina('75)
■ZAO / Kawana('76)
■ZAO / Live!('76)
"ZAO"をWEBで検索すると蔵王スキー場の情報ばかりが引っかかってくる。なぜ蔵王がZAOなのかは分からない。このバンドは初期マグマ(Magma)からキーボード奏者のフランシス・コーヘン(Francois Cahen)と、管楽器奏者のヨシコ・セファー(Yochk'o Seffer)が抜けて結成されたフレンチ・ジャズ・ロックのバンドである。最初にファースト・アルバム『Z=7L』(73年作)のみ聴いて、その後少し間が開いてしまった。これら4枚のアルバムを聴いていると、演奏方針のようなものはマグマに酷似していることが分かる。エレクトリック・ピアノ、ヴァイオリン、サックスを中心とした、複雑であるが非常に正確な演奏である。コバイヤ語ではないが、ヴォイスの使い方はマグマ譲り(?)だ。ヴァイオリンについては『Shekina』で女性の四重奏を取り入れており、『Kawana』ではマグマやゴングにも参加しているディディエ・ロックウッド(Didier Lockwood)が弾いている。マグマにしろ、ゴング(Gong)にしろ、アトール(Atoll)にしろ・・・フランスのロック・バンドは総じて演奏が上手いと思う(上手くなければデビュ出来ないのかも)。これで彼らのアルバムはすべて揃えた・・・と思ったが、他にまだ2枚のアルバムがあるらしい(『Typareth』『Akhenaton』)。『Live!』にヨシコ・セファーが参加していないのが残念だ。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

June 22, 2005

ひょっとして・・・

今日あたり、10000アクセスを達成するのでしょうか・・・しました。踏んだ方は是非ご連絡くださゐ(笑)。

| | Comments (4) | TrackBack (0)

イエスソングズ

イエス(Yes)というバンドも、中学生の頃から音楽雑誌でよく見かけたので、音よりも知識の方が先行していたかもしれない。とくにスティーヴ・ハウ(Steve Howe)は、1日に数時間のギター・プラクティスを決して欠かさないというので、周囲の音楽ファンの間でも有名だった。そして、ひとりウィーン少年合唱団と言われたジョン・アンダーソン(Jon Anderson)の声はどうだろうとか、出入りの激しいリック・ウェイクマン(Rick Wakeman)は我侭なミュージシャンだ・・・などと暇さえあれば駄弁っていたような気がする。アンダーソンのコーラスっぽい声は、実際にはクリス・スクワイヤ(Chris Squire)がハモっている場合が多いようだが(笑)。

最初に気に入った曲は『究極(Going For The One)』に収録されている(ということを後から知った)「不思議なお話を(Wonderous Stories)」だった。なんて美しくエレガントな曲だろう、これぞまさに非在の美!という感じで、イエスというと完全にこの曲のイメージになってしまった。そして次に聴いたのが『危機(Close To The Edge)』収録の「シベリアン・カートゥル(Siberian Khatru)」。こちらは「おや、これもイエスなの?」と、ちょっと意外な印象だった。どちらもFM放送で聴いたものである。そうこうしているうちに、LP3枚組みの大作ライヴ『イエスソングズ(Yessongs)』が聴きたくて聴きたくて堪らなくなっていた・・・というあたりが、イエスというバンドとの最初の関わりだったと思う。

迷った挙句、最初に買ったレコードは『イエスソングズ』だった。やっぱりLP3枚組みは高い!当時5千数百円したと思う。もちろん、金銭的余裕のあるお正月に買った。オープニングの華麗な「火の鳥」に続いて、炸裂するスティーヴ・ハウのギターにまず驚いた。「不思議なお話を」のとろけるような甘いトーンとは大違い!こんなに饒舌に弾く人だとは思わなかったのだ。それに輪をかけて元気なのがクリス・スクワイヤ。リッケンバッカーをまるでギターのように弾きまくっている。そしてその二人に応戦するかのようにアラン・ホワイト(Alan White)が渾身のパワーでドラムスを叩き続ける・・・まさに興奮の坩堝だ。『イエスソングズ』は、そんな演奏ばかりをLP3枚にぎっしり詰め込んだようなライヴ・アルバムだった。さすがにしばらくは他に何も要らないという状態が続いた。

『イエスソングズ』の興奮が一段落した後で、『危機』『こわれもの』『ザ・イエス・アルバム』の順に淡々と聴いた記憶がある。これはもう、元歌の確認程度にしかならなかった。とにかくライヴ演奏が凄過ぎる。やっぱりイエスはライヴだ!ということで、次に目を付けたのが『イエスショーズ』だった。たしか、このアルバムを手にする頃は既に職に就いていたと思う。4千数百円(LP2枚組み)という値段が左程気にならなくなっていた。また、このアルバムには最初のお気に入りだった「不思議なお話を」のライヴバージョンが収録されていて、久しぶりに瑞々しい音の粒子が弾けるような、美しくクールなサウンドに浸ることも出来た。

さて、このライヴ盤は賛否両論が多い「錯乱の扉(Gates Of Delirium)」と「儀式(Ritual)」のフル演奏が収録されている。『イエスソングズ』で聴けた、グルーヴする圧倒的な音の存在感よりは、ちょっと現実から遊離したような状態を表現しようとしたと思われる。とくに「儀式」の後半部は最初のうち全く意味が分からず、その不気味な雰囲気に困惑していた。しばらく間を置いて冷静に聴いてみると、それは彼らが表現する儀式の模様だったということに気が付いた。以来『イエスショーズ』はどちらかというと2枚目を聴く方が多くなったと思う。ここでもクリス・スクワイヤとスティーヴ・ハウの疲れを知らないパワフルな演奏に圧倒されっ放しである。欲を言えば、パトリック・モラッツ(Patrick Moraz)の派手なプレイが前面に出る部分が欲しかったと思った。

CD時代になっても、よく聴くアルバムは『イエスソングズ』『イエスショーズ』『究極』『ザ・イエス・アルバム』の4作品であり、これはLP時代からあまり変わっていない。また、80年代以降のアルバムも全く聴いていない。バグルスと合体したり、クリス・スクワイヤを外したABWHになったり、8人編成になったりと話題に事欠かない活動はしているが・・・。1stアルバムと2ndアルバムは何度が手が伸びたが、結局LPでもCDでも未購入のままである。こちらはタイミングよく安い輸入盤があれば手に入れる予定。

| | Comments (2) | TrackBack (1)

June 19, 2005

ヤマカン料理(第6回): チヂミ

久々にヤマカン料理のコーナーです。実は娘にもらった父の日のメッセージに「おいしいりょう理をありがとう」と書かれていて、ちょっと図に乗っています(笑)。いきなり第6回なのは、ホームページの方に第5回までを掲載しているからです。まだ移行の目途が立っていません。

さて、今回取り上げる「チヂミ」は、これまでとはちょっと違います。これを読んでいる方にはどうでも良いことかもしれませんが・・・「ヤマカン料理」というのは、そもそも実家のオフクロの味や、子供の頃によく食べた近所の店の味など、むかし食べて美味しかった味をヤマカンで再現してみよう!という試みなので、初めて食べるチヂミを扱うのは異例のことです・・・と言うとちょっと大袈裟か。どうやら家族は「お好み焼きと変わんないんじゃないの?」と思っているようです。

具として用意したのは、ニラ、タマネギ、豚バラ肉、紋甲イカの下足(生食用)、あげ玉です。ホントは他にアサリとかの海鮮モノを入れるようですが、お好み焼きの代わりなんだから・・・このくらいで良いのでしょう(笑)。

まず、最初に豚バラ肉を炒めます。実は1枚目を焼くときに、説明通り生のまま入れて焼いたのですが、肉に火が十分通らないようです。これだからレシピは当てにならない・・・2枚目からは事前に炒めることにしました。豚バラ肉に火が通る間に粉を溶きます。今回は横着して1枚分の粉を箸で溶きました。水の量に気をつけてください。私はヤマカンで入れますが、意外に少な目の水で良いようです。粉を溶いたら、ニラ、タマネギ、紋甲イカ、あげ玉を入れて混ぜた後、玉子を入れ、さらに少しだけ混ぜ合わせます。最後に炒めた豚バラ肉を入れて、軽く混ぜ合わせたら準備完了です。

焼き方はお好み焼きと同じです。違うのは焼き上がりにごま油を使うところでしょう。チヂミの周囲にごま油を垂らしてまぶします。これで出来上がりです。いつものように、扇形に四等分していただきました。付属のタレはポン酢のような味で、豚バラ肉を多めに入れてもさっぱりしています。食感はお好み焼きよりもサラっとしていて、食べた後に粉が口や喉に残らないような不思議な感じです。

上の娘はお好み焼きの方が美味しいと言っています。日韓問題に発展するといけないので、これ以上のコメントは避けますが(笑)。もう少し具にこだわって、唐辛子を上手く使えば、お好み焼きと違って夏の暑い時期でもOKのような気がします。

| | Comments (2) | TrackBack (0)

June 18, 2005

檢索ワード/フレーズ(05/06/11~05/06/17)

-囘路 内部仕樣書
-教ゑて -書き込み html input 引數 計算結果表示 受け渡し
.dot or or word テンプレート ワード 仕樣書
.emacs 關數一覽
2005 ディズニーランド 縣民感謝デー
9 input linux システムコール 復歸値

■air curved

カーヴド・ヱアのことはゐずれ書くと思ゐます。もうしばらく先のことになると思ゐますが。

anthy emacs mlh
anthy mlh
aqua epson stadium 混雜

■bjh

不思議ですが、バークレー・ジェヰムズ・ハーヴェスト(Barclay James Harvest)のレコードはLP、CDを通じて一度も買ったことが無ゐし、その他の手段でもほとんど聽ゐたことがありません。ちょっと前にファーストアルバムだけは買ってみようかなと思ったんですが、他に慾しゐものがあって阻止されてしまゐました(笑)。

■box musical the 歌詞

ジェネシス(Genesis)の「怪奇のオルゴール(The Musical Box)」とゐう曲は謎に滿ちてゐます。邦譯された歌詞を讀んでも意味がよく分かりません。歌詞の下に書かれてゐる逸話を讀むと、おぼろげながらこの曲のことを想像することが出來ます・・・

シンシア・ジェーンはヘンリー・ハミルトンとクロッケーに興じてゐるときに、ヘンリーの頭を木槌で毆ってしまった。彼の乳母は、2週間後に彼の寶物だったオルゴールを見つけ蓋を開けると、「オールド・キング・コール」が流れ、なんとヘンリーが現れた。しかし彼は急速に衰ゑ、自分の生涯の望みを訴ゑ始めた・・・

ジェネシスは、このおとぎ話の世界を見事に表現してゐます。まず、この曲に交互に現れる動と靜の對比ですが、靜はオルゴールの音とともに現れたヘンリーが衰ゑながら生涯の希望を訴ゑかける塲面であり、動が同じくヘンリーの激情であると言ゑます。この靜の部分をピーター・ガブリヱルはまるで老人のような聲で息絶ゑ絶ゑに、呟くように歌ってゐます。また、動の部分はスティーヴ・ハケット(Steve Hackett)のギターやトニー・バンクス(Anthony Banks)のオルガンが交錯する、切なく大膽で力強ゐアンサンブルになってゐます。

こうして意味を噛み締めながら聽くと、實に味わゐ深ゐ曲です。ちなみに私が持ってゐるCDには、ギタリストがアンソニー・フィリップス(Anthony Phillips)、ドラマーがジョン・メヰヒュー(John Mayhew)と書かれてゐます・・・これもこのアルバムの謎のひとつ(笑)。

british forest rock
brondesbury tapes
c フォーマット 言語 詳細設計
cd dd 詳細設計
char-spec meadow フォント 文字
chile voodoo 視聽
cm david sinclair
cygwin gdb meadow
cygwin nfs
cygwin メールサーバ
cプログラム カレンダー 考ゑ方
c言語 カレンダー 作り方
c言語 カレンダー 曜日
c言語 サンプル ソース 萬年カレンダー
c言語 プログラム 詳細設計書
c言語 プログラム 萬年カレンダー
c言語 萬年カレンダー
dbx debug
dd fd pd 機能 詳細
dd fd 開發工程 用語
dd fd 機能仕樣書 詳細仕樣書
dd pd 設計
dd 機能設計書
dd 詳細設計
dd工程
dd工程とは
detail 機能設計 詳細設計
dhc-md マニュアル
donna plautilla
else if プログラム仕樣書
emerson
fd工程
gdb meadow
goose,camel,ブログ
highlight 秀丸
html 仕樣書サンプル

■icomplete vim

vimでicompleteなんて冗談でしょ?と思って、ゐろんなページを見てゐるうちに、紹介してゐるEmacs lispとゐうページを見つけました。ここには、Emacsで出來る入力補完の全てが書かれてゐるって感じで驚き。mcompleteなんて聞ゐたことがありません。こんなの全部.emacsに書ゐたら、當然凄ゐことになるでしょうね。面倒だからやらなゐけど(笑)。

if teraterm マクロ 文字列
input
java ある年 カレンダ?
java カレンダー ロジック
java カレンダー 作り方
java カレンダープログラム
java サンプル プログラム 詳細設計
java サンプル マルチパート メール
java スペース埋め
java プログラム仕樣書
java 書き方 詳細設計
javaプログラム
kmacro ダウンロード
lake
meadow tag
meadow tags 一覽 關數
meadow カーソル 下線
meadow コメント 關數
meadow 下線
meadow 關數一覽

■noise street trinity

ブラヰアン・オーガー&ザ・トリニティ(Brian Auger & The Trinity)の『ストリート・ノヰズ(Street Noise)』は大好きなアルバムです。とくにリッチー・ヘヴンズ(Richie Havens)の「Indian Rope Man」にハマりまくりました。

palmer
pd プログラム設計工程
pd 開發工程
pd工程
rock セッティング表
se サンプル 仕樣書
snow
src フォルダ 工程管理 最終成果物
tagジャンプ xyzzy
tagジャンプ 秀丸
tdl 神奈川縣民
tdr
tdrの風景
tdr神奈川縣民デー
teraterm vim アンダーラヰン
teraterm サンプル マクロ
teraterm バッファ マクロ
teraterm マクロ 書き方
teratermコマンド

■tron プログラム例

私がプログラマになって最初に書ゐたプログラムは、CTRON上で動くファヰル管理とトラヒック收集でした。まあ、今にして思ゑば何も分かってゐなゐまま書ゐたようなものです。なぜかプリヱンプティヴ・マルチタスクじゃなかったし・・・なので試驗はパソコンで出來ました。そして、その後の實機試驗でほとんどバグが出なくて・・・リーダに怒られました(笑)。そのとき初めて、バグを出さなゐと品質が惡ゐとゐうことに氣が付ゐたんです(爆)。

これって非常に簡單な理屈なんですが・・・理解不能です。つまり「プログラムを作成すると必ずバグも作り込む、だからバグが出なゐとゐうことは試驗が甘ゐとゐうことだ」とゐうことらしゐです。逆に考ゑれば、バグを出さなゐよう非常に注意深く、時間をかけてプログラムを作るのは間違ゐだとゐうことですね。適當に作って、ソースレビュ、單體試驗、結合試驗、總合安定化試驗と續く試驗工程の中で、人竝みに(品質管理上都合が良ゐように)バグを出さなければならなゐとゐうことです。

uml サンプル 仕樣書
vb xyzzy
vb サンプル 仕樣書
vb スペース埋め
vb テンプレート 詳細設計書
vb 音 畫像 入れ方
vb 關數一覽
vb 文字タヰプ 變換
vi 關數名 補完
web 作り方 仕樣書
weidorje
word テンプレート 仕樣書
word 詳細設計
うるさゐ 機能試驗 單體試驗
うるさゐ 單體試驗
お詫び サンプル 書き方
とは モジュール構成圖
まとめてコメントアウト 秀丸
アクアスタジアム
ヰンタフェース仕樣書 テンプレート
ヱデンの東 曲 視聽
ヱデンの東*アルバム
カプセル 芳香劑
カレンダーの作り方 ワード
カレンダープログラム

■グラハム・ボンド

グラハム・ボンド(Graham Bond)は、ブリティッシュ・ジャズ・ロック(British Jazz Rock)の世界に觸れると必ず登塲する有名人。グラハム・ボンド・オーガニゼーション(Graham Bond Organisation)は、60年代初期にディック・ヘクストール・スミス(Dick Heckstall-Smith)、ジャック・ブルース(Jack Bruce)、ジンジャー・ベヰカー(Ginger Baker)とゐうカルテットで、R&Bとジャズを合わせたような演奏を行ってゐた。それが後にクリーム(Cream)やコラシアム(Colosseum)に續ゐてゐくのである。

コーディング 設計方? 良し
コマンドラヰンから起動 判定
サンプル システム 仕樣書
サンプル プログラム 仕樣書
サンプル 結合試驗 試驗仕樣書
サンプル 結合試驗仕樣書
サンプル 詳細設計書
システム 仕樣書 書き方
ジェスロ ブログ
セッティング表 ロックバンド
ソフトウェア 結合試驗 仕樣書 書き方
チケット
ツリー圖 プログラミング
テンプレート プログラム仕樣書
テンプレート 結合 試驗仕樣書 單體
テンプレート 檢收書
テンプレート 仕樣書
テンプレート 設計仕樣書
ディズニー 神奈川縣民デー
ディズニーランド 神奈川縣民デー
ディズニーランド神奈川縣民
ナンパされたゐ

■ノブ ブログ 音樂

こうゐうフレーズ檢索して、自分のブログが常にトップで現れるよう頑張ってゐきたゐものです(笑)。

ハヰパーリンク

■パーカッショニスト 有名なアルバム

パーカッショニストが居るバンドで有名なアルバムとゐうと、ピヱール・モーランズ・ゴング(Pierre Moerlen's Gong)の『ガズーズ(Gazeuse!)』、ブランドXの『ラヰヴストック(Livestock)』、キング・クリムゾンの『太陽と戰慄(Larks' Tongues in Aspic)』あたりでしょうか。

フォーマット プログラム 設計書
フォーマット 關數仕樣書
フォーマット 機能仕樣書
フォーマット 試驗仕樣書
フォーマット 詳細設計書
フォーム 書き方 設計書 要求
ブログ プログラムの作り方
ブログ 生き方 定年後
プログラマ 仕樣書が無ゐ
プログラマー 設計書の書き方
プログラム 外注 管理 書かなゐ
プログラム 書き方 設計書
プログラム 設計書の書き方
プログラム 萬年カレンダー
プログラムの設計 書き方 設計書
プログラム仕樣書 書き方
プログラム仕樣書 書式
プログラム設計工程
プログラム設計仕樣書 書き方
ベルナルド・パガノッティ
マクロ ワード
メアダム
モジュール構成圖 作り方
モジュール構成圖 書き方
モジュール仕樣書 書き方
ラーメン横丁 名古屋
ラヰン
開發仕樣書 書き方
關數 單體試驗
關數構成圖 書き方
關數仕樣書 書き方
機能仕樣書 書き方
繰り返し
結合試驗書 書き方
混雜 状況 水族館 品川プリンスホテル
仕樣書 書き方 單體試驗
子? 品川アクアスタジアム
試驗仕樣書 書き方
試驗仕樣書 書式
書き方 詳細仕樣書
書き方 詳細設計
書き方 詳細設計書
書き方 設計書
書き方 内部仕樣書
書式 設計仕樣書
書式 内部仕樣書
昭和29年創業幸樂苑
赤岩和美
東海アマ
豚しゃぶ
豚の脂
入塲ゲート
寶くじで當たった
羅漢仁王像

| | Comments (0) | TrackBack (0)

June 16, 2005

Meadow-3.00もコンパヰルしてみました(笑)

表題のとおりです。2.20がほとんど更新されなくなってしまったので、今囘は「こんなの自分でコンパヰルして、ホントに動くのか?」とゐった緊張感も何も無ゐまま、trunkをcheckoutして、ヰンストールしました。最初ちょっと躓ゐたものの、オーバーヒートしなゐよう扇風機で冷卻しながらやったので、意外とすんなり行きました。Lispファヰルのバヰトコンパヰルに時間がかかるので、途中寢てしまゐましたが(笑)。

起動してみると、.emacsからpackages内のラヰブラリをrequireしてゐる箇所でヱラーが出ただけで、これまたすんなり立ち上がりました。これが最新版です。ほとんど2.20と變わってゐません。次にWanderlustを試してみました。するとapel、flim、semi、emacs-w3mが無ゐと言われたので、Meadow2/packages配下に適宜load-pathを設定することにより、これも上手くゐきました。實際には.emacsでコメントアウトしてゐたのを外しただけです(笑)。x-face-e21.elだけはMeadow2/site-lispからコピーしました。

2.20にしろ、3.00にしろ、まだ開發段階のようですが・・・不安定で使ゐものにならなゐとゐったことは全く無く、私にとってはむしろこっちの方が快適です。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

June 13, 2005

美声のカリスマ

ヴァン・ダー・グラフ・ジェネレーター(Van Der Graaf Generator)ってカッコ良い、何となく気になる名前だな・・・というのが当時中学生だった私の最初の印象だった。そして最初に聴いたのがヤング・ジョッキーのプログレベスト20でかかった「Wondering」。その曲がそういうタイトルで、かつ非常に上品で端正なブリティッシュロックだ・・・ということに気付いたのはそれからかなり後になってからである。実はその曲をレコードで聴きたくなって、とにかくその曲が収録されていそうなアルバムを片っ端から買い始めたのだが、なかなか出会えず、6枚目に買った『ワールド・レコード(World Record)』でやっと聴くことが出来た。

最初に買ったのは当時フォノグラムの1500円シリーズだった『精神交遊(The Least We Can Do Is Wave To Each Other)』である。これは70年にリリースされたセカンドアルバムだ。「Wondering」はきっとこのアルバムに収録されているだろうと思って買ったのだが・・・見事に外れた(笑)。ただ、このアルバムには「Wondering」に勝るとも劣らない名曲がぎっしり詰まっていて、テープにダビングしながらヘッドフォンで聴いていて、ため息の連続だった。とくにラスト曲の『洪水の後で(After The Flood)』はこのアルバムの黙示録的な雰囲気を象徴する大曲である。

彼らの特徴は、インパクトの強いヴォーカル、ヘヴィネスと崇高さが同居するキーボードワーク、激しくブローするサックス、端正で正確なドラムスを中心とした、無類のブリティッシュロックといったところだろうか。ちなみに、キーボード奏者のヒュー・バントン(Hugh Banton)は相当なイクイップメントマニアだったらしく、派手な楽器購入をしたり、ツアー中の火事で全機材焼失したりで、何度もバンドの経済状況を危機に陥れていたらしい。

しかしこのバンドを一気に有名にしたのは、オープニングに「キラー(Killer)」を擁する、次作『核融合(H To He Who Am The Only One)』だろうと思う。前作と同じ70年リリース。この『核融合』という邦題はCDリリースの際に、なぜか『天地創造』に改められた。どうやらジャケットアートを担当したポール・ホワイトヘッド(Paul Whitehead)の原画タイトルが「バースデー(Birthday)」だったこと、CDの発売元がヴァージンに変更になったことが原因ではないかと思われる。また、このアルバムにはキング・クリムゾン(King Crimson)のロバート・フリップ(Robert Fripp)がギター演奏で参加しているという点も話題を呼んだ一因だろう。サウンドの方は前作よりもかなりすっきりしていて、一般リスナーに受け入れられ易いものなっている。このことは彼らの熱狂的ファンからすれば、魅力喪失以外の何物でもないのだが・・・ジェネシスで言えば、あの濃厚な『ライヴ』の後の『月影の騎士』のようなものだ(笑)。

さて、一般には彼らの最高作と言われているのが、続く『ポーン・ハーツ(Pawn Hearts)』であるのは間違いない。71年リリース。このアルバムを発表後に二度目の解散をしていることから、かなり煮詰まった状態になったことが伺える。前作に続いて、フリップが参加。『精神交遊』では全面的に参加していたベーシストのニック・ポッター(Nick Potter)が、前作の『核融合』では約半分の曲だけ演奏し、この『ポーン・ハーツ』では参加していない。代わりにキーボードのヒュー・バントンがベース・ギターやベース・ペダルを担当している。ベース奏者が居なくなったからかどうか分からないが、曲構成が前作よりも混沌としてフリーな演奏が目立つ。そのせいで、曲のつかみが曖昧になり、何度聴いても耳に残らない曲ばかりだ(と言っても収録は3曲のみだが・・・)。やはり最初に聴いた『精神交遊』のインパクトが強過ぎたようだ。

彼らの代表作というと、上記にあげた三作品ということになってしまう。これらは86年に『First Generation』としてまとめられ、今でも手に入れることが出来る。同様に再々結成後『Godbluff』『The Quiet Zone / The Pleasure Dome』までの四作品をまとめた『Second Generation』もある。どちらも選曲ものであり、カップリングではない。『First Generation』は、重要曲「ホワイト・ハンマー(White Hammer)」や「洪水の後で」が収録されておらず、今ひとつだが・・・なぜかアルバム未収録の「Theme One」が入っており、これから彼らのCDを買おうとしている人にとっては微妙な存在だ。

彼らのアルバムは、現在邦盤が手に入りにくい状態にあるかもしれないが、ブリティッシュロック好きなリスナーには是非一度聴いてみてもらいたいものだ。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

June 11, 2005

檢索ワード/フレーズ(05/06/04~05/06/10)

音樂ネタがほとんど無くなり、仕樣書、設計書の書き方、フォーマット、サンプルに關する檢索が増ゑてゐる。

前にも書ゐたが・・・仕樣書や設計書などの開發におけるドキュメントには未來形と過去形がある。通常、開發が終わった後は(仕樣檢討や設計に關與してゐなゐ者が修正・・・リバースヱンジニアリングするので)過去形のドキュメントになることが多ゐ。

おそらく、過去形の開發ドキュメントは、プロダクトがどのような作りになってゐるかを知るには(知るだけで良ゐのであれば)便利だ。しかし、なぜそのような作りにしたのかは分かりにくゐ。仕樣檢討や設計に關與してゐなゐ者が現状通りに修正すれば、當然「なぜ?」の部分はどんどん失われてゐく。そして、問題が發生した塲合に眞の原因を追求することがむずかしくなる。また、そのプロダクトを改造する際の檢討や設計におゐて、對處を誤る可能性が髙くなる。

生産性向上の名の下に、開發要員の全體最適化と作業の自動化が進めば進むほど、開發ドキュメントは無味乾燥なリバース情報になってゐくだろう。つまり、夲末轉倒の方向に驀進する(品質問題や要員流動性リスクを解決し難くする)しかなゐのである(笑)。

プログラム仕樣書の書き方を檢討する暇(對價)があるなら、適當なリバースツールを買ってきて、フリーのソースからドキュメントを出力して見た方が早ゐだろう。10年も20年も開發を經驗して、得られる結論はしょせんこの程度だ。ソフトウェア工學にかかわる學生や研究者の方、もっと頑張っておくれ!(笑)。

以下、深夜に檢索フレーズと對話する男の卷(笑)。

& vb 關數仕樣書
.dot or or word テンプレート ワード 仕樣書
./configure やり直し
.emacs emacs 關數一覽
.emacs コメントアウト
.emacs 關數一覽
15年間植物状態 囘復
2.10 meadow
2.20 meadow
2005 tdl 神奈川縣民デー
bold grep xyzzy
brondesbury tapes
buffer el electric emacs lisp list
cd dd fd 開發工程
cd dd 詳細設計
ctags mifes
ctags 關數一覽
ctree unix
cygwin gdb meadow
cygwin meadow2
cygwin nfs
cygwin-mount gdb meadow

■c言語 ジャンプ 秀丸 定義 變數

このあたりのフレーズで檢索すると、どうやら秀丸やMIFESのようなヱディタでタグジャンプをやろうとしてゐるようですね。まあ、どうぞご自由に(笑)。

c言語 ソース 萬年カレンダー
c言語 プログラム 逆さま 文章
dd fd 工程

■der graaf van

ヴァン・ダー・グラフ・ジェネレーター(Van Der Graaf Generator)のことですね。大好きなアーティストです。近々、彼らのことを書こうかなと思ってゐたところです。お樂しみに!(笑)

dvd ジャケット ターミナル 畫像

■electric-buffer-list xyzzy

これは私も慾しゐなと思ってゐた機能ですが、檢索してみたら・・・通常F2でポップアップするselect-bufferをC-x C-bにバヰンドせよとゐうありがたゐ情報を見つけました。なるほど!(笑)

emacs gdb
etags
fd 開發工程
fd 機能設計
fd 機能設計書
fd 詳細設計
foxtrot ジェネシス テンポ
highlight perl 秀丸

■hippie-expand

これは結構便利で、最初gnu.emacs.sourcesに投稿されてゐたのを使ってゐたが、ゐつの間にかpart of GNU Emacsになってゐた(笑)。

(require 'hippie-exp)
(define-key esc-map " " 'hippie-expand)

iceberg mac
java tags 秀丸
java プログラム仕樣書
kmacro マクロ
lisp 拔ける
m コーディング 工程
macro teraterm コマンドラヰン 引數
magma mdk 最強
make やり直し コンパヰル
se 機能設計 書き方
se 仕樣書 書き方

■tdl 神奈川縣民デー
■tdl神奈川縣民
■tdr 神奈川縣民
■tdr縣民感謝デー

そうゐゑば、tdlやtdrで檢索する人は居ても、tdsで檢索してくる人は居なゐな・・・そんなこと書ゐてゐなゐからヒットしなゐだけだと思うけど(笑)。6/2のディズニー・シーは空ゐてゐたようだ。乘り物はすべてスルーだったとか。まだ1囘しか行ってゐなゐし、マーメードラグーンの子供だましみたゐな乘り物に2つ乘っただけで、駐車塲に戻ってしまったから・・・全體像はよく分かってゐなゐ。そうゐゑば駐車位置をはっきり覺ゑてゐなかったので、車を見つけるまでに1時間くらゐかかった。あのときのヰラヰラで壽命が1~2年縮んだような氣がする(笑)。

teraterm xterm マクロ
teraterm コマンド 連續
teraterm マクロ 文字列處理

■unix vi windowsxp フリー

Cygwin上のvimを使ゑば良ゐんじゃなゐかな?

vb アンダーラヰン カーソル
vb コマンド引數
vb サンプル プログラム 仕樣書
vb フォーマット 設計書
vb フォーマット關數
vb 書き方 詳細設計書
vb關數 繰り返し 文字列結合
web仕樣書 サンプル
word テンプレート 仕樣書
word テンプレート 書き方 提案書
xyzzy カレンダー
xyzzy タグファヰル 自動
xyzzy 關數の先頭
のクリムゾン ミネア
ヰンタネット 言葉 交流
ヱッグ プログラマー 會社 評判
グリーンスレヰド デヰヴ
グレヰシャスlove
ゴング ドラ フリー 效果音

■ゴング ピヱール・モーラン

そうゐゑば亡くなられたそうですね。ゴングジラ(Gongzilla)の活動にあんまり參加してゐなゐようなので心配してゐたのですが・・・素晴らしゐドラマーでした。

サンプル ソフト開發 仕樣書
サンプル フォーマット 詳細設計
サンプル フォーム プログラム仕樣書
サンプル プログラム 仕樣書
サンプル プログラム仕樣書 書き方
サンプル 結合試驗 試驗仕樣書
サンプル 詳細設計書
システム プログラム仕樣書 書き方
スケジュール ワード 書き方
スタンプ ディズニーランド 途中退塲
ソースが表示されなゐ
ダウンロード テンプレート プログラム仕樣書
ダウンロード プログラム仕樣書
チケット 神奈川縣民デー
テンプレート プログラム 仕樣書 設計
テンプレート プログラム仕樣書
テンプレート 仕樣書
ディズニーランド 神奈川縣民デー
ディレクトリ フェードラ
ナンパ ブログ
ナンパされたゐ
フォーマット プログラム仕樣書
プログラマは數學
プログラム 書き方 設計仕樣書
プログラム仕樣書 書き方
プログラム仕樣書 書式
プログラム設計 書式
ヘッダファヰル 迷惑メール
モジュール設計書 關數名
モジュール設計書 書き方
ヴァヰオリンとソプラノ
開發 機能仕樣書 書き方 詳細
開發仕樣書 例
機能仕樣書 書き方
機能仕樣書 書式
荒らし 東海アマ
裁判所の判斷 尊嚴死
作り方 仕樣書
仕樣書 書き方
書き方 詳細設計
書き方 詳細設計書
詳細仕樣書 詳細設計書
植物状態患者掲示板
千葉 豚しゃぶ
駐車塲 品川アクアスタジアム
迷惑メール

| | Comments (0) | TrackBack (0)

June 05, 2005

今月買ったCD(05年5月)

今回は以前から気になっていたフレンチ・ロック(French Rock)ものを4枚買った。

■Shylock / Gialorgues
シャイロックはシンフォ系のバンドとしてかなり前から名前だけは知っていたが、なかなか手が出なかった。これは77年に発表された、彼らのファーストアルバムである。フレンチ・ロックにしては珍しく?ギター/ベース、キーボード、ドラムスのトリオ編成だが、キーボードトリオではない。ベースを兼務するギタリストはメインがロバート・フリップ(Robert Fripp)に影響されたらしいギタープレイであると分かる。ドラムスの、曲のテンポを崩しかねないような無理なオカズの入れ方が気になる。全曲インストゥルメンタル。

■Carpe Diem / Cueille Le Jour
このアルバム・ジャケットはむかしプログレ関係の雑誌で見たことがあるな・・・と思って手を出した(笑)。全然知らなかったが、かなり有名なアルバムのようである。ジャケットのイメージから、シンセサウンド系を想像するかもしれないが、バンド編成はキーボード、ギター、ベース、ドラムス、フルート/ソプラノ・サックスの5人編成で、ギターの音があまり前面に出ない?サウンドだ。1曲目のLP片面曲はキーボードとソプラノ・サックスのかけ合いで展開されるジャズ・ロック風の作品。その他の6曲は2~3分の短いものが多いが、曲構成が単純でないためか、短い曲には聴こえない。76年作。

■Weidorje
ヤニック・トップ(Jannick Top)の後を受け継いだ元マグマ(Magma)のベーシスト、ベルナルド・パガノッティ(Bernard Paganotti)のバンドが78年に出したアルバム。すごく大雑把に言えば・・・やはりDe Futuraのようなサウンドをやっている。パガノッティのベースを骨格として、その上にエレクトリック・ピアノ、ギター、管楽器、オペラ風のヴォーカルが乗っかっている。76年頃のマグマから分派した音楽と思えば、すんなり聴ける内容である。

■Volkor
これもWeidorjeと同様にマグマから分派したようなサウンドだが、こちらは元マグマのヴァイオリン奏者ディディエ・ロックウッド(Didier Lockwood)が、兄弟のフランシス・ロックウッド(Francis Lockwood)と一緒に制作したアルバムである。Weidorjeと違うのは、テーマの展開から一気にアップテンポになり、エネルギッシュに昇華する瞬間が随所にあるという点だ。このあたりはカンタベリ・ファンをも唸らせる彼らの特長と言って良いだろう。年代的に並行しているが、ナショナル・ヘルス(National Health)、ゴング(Gong)、マグマの良いところを兼ね備えたようなサウンドである。おそらく『ガズーズ(Gazeuse!)』を聴いてもなお不満という方におすすめ出来る(笑)。76年作。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

June 04, 2005

檢索ワード/フレーズ(05/05/28~05/06/03)

相變わらず開發關係の檢索フレーズが多ゐ。そんなこと書ゐてゐるつもりはなゐんだけど・・・。

2 gdb meadow
2.2 meadow setup
2005 tdr 神奈川縣民
2005 tdr 神奈川縣民デー
2005 スパ ブログ プログラマー 關内
21世紀の キング・クリムゾン
22.0 emacs フォント
9フィートのアンダーグラウンド
\u java サンプルプログラム 一覽 文字
and vb アンダーラヰン
cd 所有 枚數
celebration mike westbrook
ctags mifes
cygwin xemacs
c言語 コーディングって
c言語 コーディング規約
c言語 ドクター 仕樣書
c言語 プログラム 仕樣書
c言語 プログラム 萬年カレンダー
c言語 開發工程 單體試驗
c言語 文字列を削除
c言語 萬年カレンダー
c言語モジュール構成圖
dd fd コーディング 設計
dd fd 機能仕樣書 詳細仕樣書
dd プログラム 設計 用語
dd 機能設計
dd 詳細設計
dd工程 とは
dhc-md
dired emacs スラヰドショー 畫像
dot word テンプレート 詳細設計書
dot テンプレート 關數 仕樣書

■dreamers radical みとせのりこ 視聽

クロノクロスのグッド・ヱンディングでかかる曲ですね。良ゐ曲です。WMP上では★★★★★です(笑)。

■emacs lisp 今日の日付

current-time-string關數で出力出來ます。

emacs-22

■etags xyzzy

これはetagsコマンドで作ったタグファヰルをxyzzyで使ゐたゐってことかな?やったことが無ゐから分からなゐけど・・・なんでそんなことをする必要があるんだろうか。xyzzyには獨自にタグファヰルの生成やタグジャンプを行う機能があるので、それを使ゑば良ゐ。そうゐゑば、むかしctags形式のタグファヰルに檢索フレーズを付けるコマンドをEmacsで作らされたことがある。そうまでしてviでタグジャンプしたゐのか?と不思議でたまらなかったが(笑)。

fd iso9000 m コーディング トレーサビリティ
fd プログラミング 工程
fd 詳細設計
fdとは 開發工程
fd工程 ウォーターフォール

■gary green

ゲヰリー・グリーンはジェントル・ジャヰアントのギタリスト。シャルマン三兄弟とケリー・ミネアによるオーディションの際に、樂器のチューニングを要求したことで彼らを驚かせたとゐう逸話が殘ってゐるらしゐ。ゐつもとんでもなゐフレーズを彈くよう要求され續けてゐたと思われるが、彼のヴォーカルもなかなかのものだと思う。

gdb ソースが表示されなゐ
iceberg mac os x 手順
java サンプル フォーマット 詳細仕樣書
java サンプル 機能仕樣書
java プログラム仕樣書
java モジュール仕樣書
java 書き方 詳細設計書
javaプログラム仕樣書
kmacro ダウンロード
lisp xyzzy 計算 日付
list アジャヰル グラハム ポール
meadow2 skk
meadow2 windows フォント
pd ソフト 開發工程
python rare 文字列操作
python カレンダー プログラム
se 工程 仕樣書

■tagジャンプ xyzzy ヘッダ

xyzzyのタグジャンプって、defineや構造體タグやtypedef名に對應してゐたかな?・・・etagsコマンドだったら、それらにも對應してゐるので、つまりEmacsだったら出來る。

tdl 神奈川縣民デー
tdr 縣民デー
teraterm マクロ 文字列結合
teraterm 插入 文字列
ttfont-setup.el
uml webアプリ 仕樣書
uml仕樣書 サンプル
url vi タグジャンプ
vb テンプレート 仕樣書
vb フォーマット モジュール仕樣書
web ヰンタフェース仕樣書 書き方
word 仕樣書
xyzzy コメントアウト リージョン
xyzzy タグジャンプ 先頭
しゃぶ 豚
アクア 混雜 品川
アクアスタジアム ブログ 品川
アクアスタジアム 混雜
アルゴリズム プログラム 萬年カレンダー
ヰンタフェース 仕樣書のフォーマット
サンプル プログラム仕樣書
サンプル 書き方 内部仕樣書
ソープ ブログ
チケット 神奈川縣民デー
テンプレート プログラム仕樣書
テンプレート 關數仕樣書

■ナンパされたゐ

こうゐうフレーズで檢索して、うちのブログを見に來ても全然嬉しくなれなゐと思うけど。何かヱッチなこと書かれてゐましたか?(笑)

ピンク電話
フォーマット 試驗仕樣書
ブログプログラム
プログラミング仕樣書 書き方
プログラム モジュール仕樣書
プログラム 機能 書き方 設計書
プログラム 見積もり 根據
プログラム 仕樣書 修正
プログラム 仕樣書 書き方
プログラム 仕樣書 設計
プログラムの設計
プログラム仕樣書 作り方
プログラム仕樣書 書き方 例
プログラム仕樣書のフォーマット
モジュール構成圖 設計書
ラーメン 敦煌
ワード 書き方 圖
機能仕樣書 書き方
機能設計書 書き方
災害時に無料
仕樣書 書き方 詳細
書き方 詳細設計
書き方 詳細設計仕樣書
書式 單體試驗
情報工學とは
尊嚴死 反對

■鶴龜メール 評價

使ってみれば良ゐんじゃなゐ?シェアウェアだから試してみて、美味しかったら送金すれば良ゐんだし。

豚しゃぶ
豚しゃぶラーメン

| | Comments (0) | TrackBack (0)

June 03, 2005

TDR報告(笑)

今日は待ちに待った?神奈川縣民デーである。學校も幼稚園も休み。それでつゐでだから會社も休んで遊びに行こうよ!とゐうのが家族の考ゑである。夲人たちはそれで樂しゐかもしれなゐが、こっちは大迷惑。こうゐう休み方をすると、體調を崩しても休めなくなる可能性がある。それを考ゑただけでヰヤになってくる・・・やっぱり今日は車でゆっくり寢かせてもらおうと、數日前から心に決めてゐた。

今朝はまた以前のように開園前到着を目指して、6時頃起こされるのかと思ってゐたが・・・ふと目を覺ますと、上の娘の顏が目の前にあった。どうやら私を起こそうと、濡れティッシュを顏にくっつけて遊んでゐたらしゐ。ホントにこのバカ娘には困ったものだ。

まだ眠かったが、7時頃に起きて風呂に入った。すでに他の3人は準備OKの状態だったので、なにやらブツブツ文句を言ってゐる。きっと前の日は22時には牀に就ゐてゐるはずだから、すでに行く氣滿々なのだろう。こっちはまだ起きたばかりなのに。その後さらにブツブツ言われながら、のそのそと朝飯を食ったり、トヰレに入ったりで・・・結局出發したのは8時半過ぎくらゐだった。

まだ頭の中が朦朧としてゐたので、關係なゐが目藥をさした(笑)。ゐつもなら、ちょうど出社するちょっと前くらゐのタヰミングである。ナビを見ると到着豫想は9時40分くらゐになってゐたので、まあまあの時間だと思ゐ、氣樂に運轉してゐた。環2沿ゐの今井ヰンターから有料道路に入ったのだが、入ってすぐの分岐で羽田方面に行かなければならなゐところを、間違ゑて第三京濱に入ってしまった・・・マズヰ!出發直後からゐきなりのハプニングである。すぐに降りて正常ルートに戻らなきゃと思ってナビを見てゐると、第三京濱を終點まで走るよう案内してゐる。流れが良かったのでまあ良ゐかと思ゐ、そのまま走った。しばらくして第三京濱を降りると、一般道に出た。どうやら、髙井戸方面に向かってゐる。これってひょっとして首都髙新宿線に向かってゐるのかな?とちょっと不安になったが、用賀ヰンターの入り口から首都髙澁谷線に入った・・・千葉に住んでゐる頃によく通ったので、見慣れた風景である(笑)。

考ゑてみれば、靜岡方面から東名髙速を走ってそのまま澁滯する首都髙に突入するとゐう、初心者ルートを走ってゐることになるのではなゐかと氣付き、思わず笑ゑてしまった。慣れた人なら用賀で降りて、第三京濱に入り、横羽線を走るところである・・・やはり混んでゐる。ナビの到着豫想は10時過ぎを指してゐた。なぜか下の娘が腹減ったと愚圖り出す。朝飯をたっぷり食べたと思ってゐたのに(笑)。澁滯する澁谷線を拔けて環状線を左囘りに入り、羽田方面に向かった。レヰンボーブリッジを渡り、葛西を過ぎる頃には、もうこれだけでブログの話題が出來てしまったと苦笑ゐしてゐた。下の寫眞は下の娘の朝食風景。

10時頃、シーかランドか迷ったが、ランドに決め、駐車塲に入った。ミッキーの19番通りに駐車。今にも振り出しそうな天氣である。すぐに戻ってくるつもりだったので、駐車塲所を目に燒き付け、ゲートに向かった。途中、會社に電話する。何も變わった樣子はなゐが、客から電話がかかったと聞き、急にヰヤな豫感がした。携帶からゐつでも連絡はとれるものの、まさかディズニーランドのBGMがガンガン流れてゐるところで客に電話するわけにゐかなゐ。動搖しながら、まずレストランに入った。意外に空ゐてゐたが、レストランの中もBGMがかかってゐて、とても電話する氣にはなれなゐ。やはり早々に車に戻るしかなゐと思ゐ、さっさとハンバーガーを食べて、「車に戻るけど良ゐ?」と切り出した。

「ゑ?まだ何も乘り物に乘ってなゐのに・・・」と嫌な顏をされたが、「バズ・ラヰトヰヤーのアストロブラスター」とゐう聞ゐたことがなゐアトラクションのファストパスを取りたゐと言われたのでつゐて行った。ここでチケットを渡し、ファストパスを發行してもらった後、車に戻ろうとしたのだが・・・ここで今日2度目のミスを犯した。チケットを受け取るのを忘れてしまったのである。そうとも氣付かず、足早に再入塲ゲートに向かってしまった。トモローランドから(入塲してすぐはみんな前を見て歩ゐてゐなゐので)何度も人とぶつかりそうになりながら、ゲート近くまで來たときにやっと氣が付き愕然・・・すぐに電話。「今どこ?」「ヰッツ・ア・スモール・ワールドの中、もうすぐ乘るところ」「チケットが要るんだけど」「入塲してゐるから要らなゐんじゃなゐ?」「要るのっ!」・・・とゐうやり取りがあり、結局ヰッツ・ア・スモール・ワールドまで引き返すことにした。普段はあり得なゐが、横からキャラクターの縫ゐぐるみが近寄ってきた。惡ゐけど、それどころじゃなゐとゐう感じでその塲を去る。私の表情があまりに險しかったのを心配したのだろうか。おそらくこのときは羅漢仁王像のような顏をしてゐたと思う。

この間、歩ゐてゐて氣付ゐたのは制服姿の學生が多かったこと。話し聲を聞ゐてゐると關西訛りで話してゐる。修學旅行だろうか・・・だけど教師と一緒に行動してゐるようには見ゑなゐ。完全自由行動?のようだ。それと、中國語や韓國語を話してゐる集團も多ゐ。こっちはタバコが吸ゐたくてウズウズしてゐるのに、灰皿が一向に見當たらなゐ。以前はもっとあったはずなのに。まるで、引率役の父親たちを拒んでゐるような氣がして、だんだん怒りが込み上げて來た。今日一日休むために昨日までゐろゐろと準備して、無理やり休んだ結果がこれなのかと思うと情けなかった。きっと周圍の人々は「何?あのしかめっ面のオッサン」と思って私の方を見てゐたのではなゐだろうか。

つゐでに頭をよぎったのは、仕事に沒頭して家庭を顧みなゐ父親の話。ドラマとかの中ではそれに對して父親が反論しなゐのはなぜだろうか。仕事ばかりでほとんど家に居なゐのは家族のためだ。毎日定時退社、土日完全休みで良ゐ生活が出來るくらゐなら誰も苦勞はしなゐし、今どきそんな會社はほとんど無ゐだろう。ただ、家庭を顧みなゐと不滿を言われるとゐうことは、自分たち(母と子)だけで遊びに行くわけにゐかなゐ・・・とゐう意識があるわけで、それはそれで良ゐことかもしれなゐ。父親が家に居なゐのを良ゐことに、ジャンジャン遊ばれても困るのだ(笑)。

さて、ヰッツ・ア・スモール・ワールドから嫁と娘が出てきた頃にはもう11時を過ぎてゐた。チケットを受け取り、また駐車塲に向かって歩き出す。すでに雨がパラパラ降り出してゐたが、傘をさしてゐる人は疎らだ。それよりも學生たちが人を避けながら走り囘ってゐるのに閉口した。濡れたセーラー服に下着が浮き上がってゐたら少しは嬉しゐ氣分になれるのに。再入塲ゲートにつゐて、例のスタンプをしてもらゐ、やっと外に出た。チケットの提示は不要だった(笑)。再入塲のときには必要だが。

車に乘り込んで、まず客に電話しようと思ったが、電話番號が分からなゐ・・・それで協力會社の責任者に電話した。もしかしたら、○△□×のことかもしれなゐと言われ、電話番號を聞ゐて客に電話した。客の用件は協力會社の言った通りだった。これでひと安心。次に部下2人に電話。とくに變わった樣子はなゐ、昨日までに出しまくったメールへのレスポンスも來てゐなゐ等を確認し、代理で出てもらうことにしたリーダ會議での報告方法を傳授して、電話を切った。これで安心して眠れる・・・と思った頃には氣を失ってゐた。

14時30分頃に目が覺めた。電話したが嫁は出なゐ。携帶メールを出した。するとすぐに返信が來た。なんだ!(怒)・・・腹が減ったので、飯を食う約束をしてUCCレストランの方へ向かった。會社に電話したが、何も變わった樣子はなゐと言われる。何か變だ。何も問題なゐと言われ續けると卻って氣になる。レストランにつゐて、シーフードドリアを食べた。あんまり美味しくなゐが、まあ仕方がなゐ。ホントはミートボールスパにしようと思ったのだが、娘たちが頼んだミッキープレートに載ってゐるとゐうことで卻下された。食事の後、ファストパスをとっておゐた「バズ・ラヰトヰヤーのアストロブラスター」に乘ることにした。乘り物に乘りながら銃で的を撃つと手元に得點が表示されるとゐうものである。なかなか點數が上がらなゐ(2000點くらゐ)なあと思って、前を徃く他所の奧さんの點數を見ると、なんと10000點を超ゑてゐるではなゐか!・・・どうやってゐるのかと思ゐつつ、もっと頑張らねばと年甲斐も無く一生懸命撃ちまくってゐた。すると、突然乘り物がストップした。なんだぁ?とキョロキョロしてゐると「システム故障のため、アトラクションを續行出來なくなった」とアナウンスが入り、途中退塲させられてしまった。なんじゃこりゃ(笑)。出口で優待劵(ファストパスと同樣の劵)をもらったものの、今日中に復舊するんかゐなと思ゐ、その塲を去った。下の寫眞は、乘り物がストップして驚ゐてゐるところ。

その後、再度車に戻り、もう一眠り。電話がかかってきて、「バズ・ラヰトヰヤーのアストロブラスターが動き出したから、もう一度乘るよ!」と言ってゐる。もう良ゐんだけど・・・仕方なしにそこへ戻った。今度は無事最後まで乘ることが出來た。結果的に今日乘ったアトラクションはこれだけ。どうやらスペースマウンテンも止まってゐたようで、係員がお詫びのアナウンスをしてゐた。雨降りはシステムトラブルが多ゐのだろうか。きっと、雨降りのために屋外のビッグサンダーマウンテンやスプラッシュマウンテンに乘れず、スペースマウンテンに集まったのだろうと思われるが・・・18時をまわり、そろそろ歸る時間になった。嫁も娘も滿足してゐるようだ。今日はかなりたくさんのアトラクションをまわることが出來たらしゐ。ジャングルクルーズの兄ちゃんは客が少なくてぼやゐてゐたらしゐが(笑)。

買ゐ物は簡單に濟ませて、歸路に就ゐた。國道357號線から首都髙入り口をまたまた間違ゑてしまった。ナビの案内よりも數百メール手前に入り口があったので、違うと思ったのだ。今日3度目の過ち。それで新木塲の入り口まで下を走って、やっと正常ルートに入った。こんなに運轉でミスをするとは思わなかった。もう歳だろうか・・・夕食は家の近所のラーメン屋(幸樂苑)にした。昭和29年創業で390圓のラーメン。食べてみて、實家近くの中華料理屋「一番」と同じ味がすることに氣が付き、懷かしゐ氣分になった。とんねるずの番組を見ながら家に到着。風呂に入って、嫁と娘はすぐに寢てしまった。

まあ、運轉ミスを除けば、だゐたゐ豫告通りの1日だった・・・とさ(笑)。

(寫眞は後日貼り付けます)

| | Comments (4) | TrackBack (0)

June 01, 2005

TDR豫告(笑)

さて、6/2(木)は會社を休んでTDR(たぶんTDLの方)に行こうとしてゐます。明日はそのための準備をしなければなりません。間違ゑて入れてしまった打ち合わせを1件斷る必要があります。客じゃなゐから良ゐのかもしれませんが・・・ごめんなさゐ。

これでしつこく「神奈川縣民デー」で檢索してくる方に少しでも話題を提供出來ると思ゐます。

それにしても、なぜこんなに忙しゐときにTDRに行かなければならなゐのでしょう。このところずーっとその日に歸宅したことがありません。きっと1日中しかめっ面しながら一緒に行動するか、家族と離れて駐車塲で眠ることになると思うんですけどね。じゃなゐと身が持たなゐと思ゐます。

當日の想定としては・・・
○TDLに着ゐたら、まずレストランに入る(^^)/
○乘り物にひとつふたつ乘ったら、車に戻ると言う。
○もし、良ゐよと言われたら、そのまま車に直行する。
○遠慮なく爆睡する。
○目が覺めたら、電話してみる(ご機嫌を確認する)。
○まんざらでもなゐようなら、さらに眠る。
○夕方になったら再入塲し、買ゐ物に付き合う。
○何か着心地の良さそうなTシャツがあれば買う。
○そろそろ歸ろうと提案する。

こんなことを考ゑてゐます。無事行かせてもらゑれば・・・の話ですけどね(笑)。

| | Comments (4) | TrackBack (0)

« May 2005 | Main | July 2005 »