« December 2013 | Main | February 2014 »

January 30, 2014

Pinball FX2 Star Wars Episode V The Empire Strikes Back

25番目、Star Warsでは4番目のテーブルはEposode V The Empire Strikes Back(エピソードV 帝國の逆襲)。このテーブルはPinball FX2には珍しく、正面中央にターゲットパネルがあるわりに、それを狙っていてもサイドのアウトレーンに直行することが少ない。ただし、3枚のパネルの左右が開くと、そこを拔けた場合に強烈なスピードボールが返ってくる。それがあるために、マルチボールが發動しても意外に短命に終わってしまう。ある程度ミッションをこなすと、正面にDarth Vaderが現れる。彼にボールを當てて倒すためなのか、それとも別にそれがターゲットというわけではなく、ただの演出なのか...いずれにしても結構遊べる、樂しいテーブルである。



| | Comments (0) | TrackBack (0)

January 29, 2014

Pinball FX2 Star Wars Starfighter Assault

24番目、Star Warsで3番目のテーブルはStarfighter Assault。邦題を付けるとしたら?「宇宙戰鬪機アサルト」になるのか。このテーブルはV12などと同樣に最初のうち全く遊べなくて、しばらく4プレイヤーでプレイしていた。そしてその樣子をキャプチャーしていたら、たまたま76分も遊べたので、これを記念にYoutubeにアップしてみた。動畫サイズは8.5GBもあったのだが、それでもアップロードと動畫處理は出來たようだ。しかし、どう考えてもこの動畫を見たいという人は想像出來なかったので、その後シングルプレーヤーでキャプチャーし直したのが下の動畫である。17分も續いたということは、最初の頃に比べてかなり上達した氣がするが、マルチボールは發動しないし、シューティングゲームのステージも上がらずじまいになった。上手な人の動畫を見ると、キャビネットの壁が折りたたまれて、巨大な宇宙船が飛來しそこに着陸するが、そのような場面にはまだ一度も出くわしたことがない。


| | Comments (0) | TrackBack (0)

January 25, 2014

Pinball FX2 Star Wars Darth Vader

23番目のテーブルはStar Wars Darth Vader。このテーブルはわりと易しいので高得點、ロングプレイが可能と思われる。何かの著作物と同じものだ...というアラートが表示されたのでBGMはカットしている。これまでのPinball FX2の22個の動畫ではなかったことだ。まあ、BGMの音量をミュートすれば濟むことなのであまり氣にしない。マルチボールの發動條件はよく分からないが、何となく奧のフリッパーでボールのやり取りを繰り返すのと關係があるような氣がする。正面のDarth Vaderの大きなフェースマスクのところにはステージがあり、何かのミッションを達成すると、ルーク・スカイウォーカーとDarth Vaderが出てきて寸劇?を披露してくれる。



| | Comments (0) | TrackBack (0)

Pinball FX2 Star Wars The Return of the Jedi

22番目のテーブルはStar Wars The Return of the Jedi。邦題は「ジェダイの歸還」。マイコレクションにはStar Warsのテーブルが6個あり、3個ずつセットで販賣されている。このテーブルは外觀があまりピンボールゲームらしくない。ゲームデザインとして、リアルのピンボールに不可缺のキャビネットがなく、他のテーブルよりもプレイフィールドが廣い。相變わらずミッションは氣にせず、マルチボールの興奮を求めて、4プレーヤーでやってみた。

もう少し上手くなれば、他のビューモードでもプレイしたいものだが、それだと動畫キャプチャーが追い付かない。いくらゲーム向きのパソコンといっても、最新のCore i7 CPUと7200rpmのSATAハードディスクでは性能バランスが惡いのだ。なので、ボールを追いかけるようなビューモードにすると、一氣に動畫データのサイズが增大し、コマ落ちしたり、映像が崩れたりする。まあ、ノートパソコン竝みの解像度に落とせば良いのかもしれない...。


| | Comments (0) | TrackBack (0)

January 19, 2014

Pinball FX2 Civil War

21番目のテーブルはCivil War。Captain AmericaとIron Manというマーベルコミックスのヒーローがテーブル上に居て、ときどき2人が戰う場面になる。コミックスのことをあまり知らないので、なぜヒーロー同士が戰うのか全く分からない。Civil Warとは元々南北戰爭という意味?らしい。このテーブルも中々續かないので、下の動畫は4プレーヤーで撮ったものである。シングルプレーヤーだとなかなか發動しないマルチボールも、4プレーヤーだと結構發動する。常にフリッパーの閒を拔くようなコースを突くボールが返ってくるので、長時閒プレイにはなり難い。



| | Comments (0) | TrackBack (0)

January 18, 2014

まかない風の食事あれこれ

年末年始の優雅な獨り生活中に作ったまかない風食事あれこれ。大したものじゃないけど、やっぱり自分で考えて、自分の思い通りに作って食べるのが好きなようだ。

娘たちにいつも言うのは「料理は見た目で判斷出來るようにしろ!」だ。これにはいくつもの意味があるので、一を聞いて十を知るの極意で咀嚼する必要がある。實際に食べてみれば誰でも旨いかどうか分かるが、世の中には食べても旨いかどうか分からない人がいる。そういう人は、何を食べても反應が無いし、どういうものが旨いのかというセオリーのようなものがそもそも無く、不味いもの、腐りかけて味がおかしくなっているものなど、變なものでも平氣で食べる。しかし、味覺に學習能力がある人なら、經驗を積むにつれて、見た目どういうものが旨いのか分かるようになっていく。外食するときに、寫眞付きのメニューを見れば、どれが實際に旨いかを見分けないといけないし、リスキーなものを注文してはいけない。レストランで食べてみて「不味い!」という人がいるが、これはみっともない。その店に入ったのは自分の意志だし、それを注文したのも自分である...そう思わない人の味覺、食べたいものを選擇するスキルは向上しない。

今にして思えば、うちの母親は食べるものに相當こだわりがあったように思う。私も知らないうちにそのDNAを受け繼いでいる。戰爭中に生まれた世代なので、たまに「なんでこんなものを旨そうに食べる?」と思うこともあったが、高級志向というより、とにかく味にこだわっていた。味にこだわりがある人かどうかを簡單に見分ける方法は、スーパーなどの食品賣り場での行動を觀察することである。必要もないのに冷凍ものをたくさん買う人はとくに要注意。味覺に自信がない人はバリエーションで誤魔化そうとする。鷄卵は生で食べても旨そうなものを選ばないといけない(藥臭いもの、苦みがあるようなのは最惡だが、味覺や嗅覺が鈍い人にはそれが分からない)。

まあ能書きはこのくらいにして...。


2014010105590000

これは元旦の朝食である。これをわざわざPCの前に持ってきて寫眞を撮ったというわけではなく、實際にここで食べている。誰も居ない食卓よりはここの方が落ち着く。ご飯を自分で炊いたのは小學生の頃以來かもしれない。大晦日にスーパーでキハダマグロの旨そうなサクがあったので買ってきた。私にとっては年始の最高のご馳走である。マグロの選び方として、まず中トロなどのそれと言うだけで高價なものはパス。だいたいトロの刺身なんて、サク丸ごと食べるとくどくて途中でイヤになる。それよりはちょっとスジがあるようなところの方が身が締まっていて味も良い。これには根據があるのであって、スジがあるような刺身はみんなが好んで買うわけではないので、賣れ殘ると商品價値が下がり、店の人が廉價で持ち歸る。なので、それが店頭に竝んでいれば切りたてということになり新鮮なのだ。こういうスジの入った刺身でハズレをひいたことはほとんど無い。もちろん「解凍」と表示されているのもNG。「生」に限る。これも見た目の判斷のうちである。


2014011318550000

2014011318570000

次はまかない風うどん。一應、半生うどんを茹でて作ったものだ。手っ取り早い白玉うどんのパックはこういうかけうどんには使わないが、燒うどんには良いかもしれない。ツユは、昆布だしのツユと味ポンと味の素だけで作った下地に、平ネギ、野菜の掻き揚げを浮かべて、卵でとじたもの。ツユに味ポン?と思われるかもしれないが、うどんでもラーメンでもたいてい少量の味ポンを入れる。味がきりっとして、くどくならない。昆布だしの必要以上の甘みを抑える效果もある。


2014011407280000

3番目は、料理とは言えないような普通の朝食である。卵かけごはんに納豆を乘せると、ネバネバがかなり強烈になるので、卵を多めにするか、ご飯を少なめにした方が良いかもしれない。


| | Comments (0) | TrackBack (0)

January 16, 2014

Pinball FX2 Excalibur

20番目のテーブルはExcalibur。配色センスが素晴らしい。エクスカリバーというとむかしやったRPGでは「聖劍」という意味であり、このテーブルでも眞ん中に大きな劍が配されている。下の動畫はセカンドプレイで、まだこれがどんなテーブルなのか手探り中のものである。左側のフリッパーはボーガンのような發射臺があって見辛いが、意外にここをボールが勢いよく流れることが多いので要注意だ。マルチボールを發動させるには、右眞ん中から奧に通じるレーンにボールを通す必要があるが、ここをフリッパーで狙うにはまだ修行が足りない。



Ws000001

これは現在のコレクション。とくに意識しているわけではないが、Star Warsはまだプレイしていない。


| | Comments (0) | TrackBack (0)

January 14, 2014

Pinball FX2 The Infinity Gauntlet

19番目のテーブルはThe Infinity Gauntlet。これはいままでプレイしてきた19個のテーブルの中で1、2を爭う樂しいテーブルだ。強烈な反射が返ってくる、打ってはいけないコースがあまりないような氣がするし、サイドアウトも少ない。強いて言えば、奧の中央のスロープに髑髏が表示されているうちは、そこに直接當てない方が良い、というくらいだ。とにかく演出が派手で、天地が逆さまになるテーブルは初めて見た。さらに、逆さまの狀態でマルチボールになることがあり、流石にこうなるとどうしたら良いか分からない。とにかくボールが來たら打ち返すのみという感じだ。

下の動畫はセカンドプレイだが、最初の方はあまり冱えなくて、ラストボールで12分ほどプレイしていたことになる。波に乘れれば結構樂しいテーブルだと思う。



| | Comments (0) | TrackBack (0)

January 12, 2014

Windows DVD メーカーが使えない人々

Windows8では8.1も含め、DVDムービーに對する機能が削除されている。削除と書いたのは、それらの機能はWindows7では標準で存在したからだ。で、Windows7との機能比較をするのであれば、Windows8の前にWindows7を使っていたということになるので、それならば、Windows8のPC上で假想的にWindows7を使えば良いのではないか?と思ったのである。

「Windows8 DVDメーカー」でGoogle檢索すると、Windows8ではDVDムービーに關する機能が無い(最新のWindows Media PlayerではDVD再生機能が除かれている?)ので、別途動畫プレーヤーソフトを自分で用意する必要がある...というようなことが書かれている記事が多い。ただ、そこで何を準備すれば良いかを書くと宣傳になってしまうので書かないのだろうと思うが、基本は、出來ていた時點に戾ってみる、ではないだろうか。

Windows8のPC上で假想マシンでWindows7を動かそうとすると、Windows8ProにアップグレードしてHyper-Vを使う必要がある(Pro Packへのアップグレード價格は現在12800圓)。それがイヤなら、VMware Playerなどの無償の假想化ソフトを使う必要がある。マイクロソフトの情報でWindows7を假想で使えば良いと言わない(言えない?)のはそのせいかもしれない。また、假想マシンを動かすには通常よりも多くのCPUパワーとメモリを必要とする。5萬圓そこそこのPCでそれをするのはキツイかもしれない。さらに、ホストOSとゲストOSの兩方でサウンドデバイスを使っていると音が出なくなる場合がある。まあ、これは複數ユーザでDVDドライブやUSBデバイスを使っていても同樣に起きる問題ではあるが、どういう場合に何が起きるか分からないので、迂闊にこういうことが出來るよと書くと問題になる可能性がある。つまり、素人向けではないということだ。

上記のような問題をクリアすれば、Windows8のPC上で假想マシンにWindows7をインストールすると(私が使用したのは64bit版のProfessional)、Windows DVD メーカーを使用することが可能になる。試しにDVDムービーを燒いてみたが、Windows7のPCを使っていた頃と同樣に出來た。Windows Live ムービーメーカーも使いたい場合は、假想マシン上のWindows7にWindows Essential 2012をインストールすれば良い。ちなみに、Windows Essential 2012をWindows8にインストールすると、スタート畫面に出てくるのはWindows Live Writerだけで、Windows Live メールやWindows Live ムービーメーカーは出てこない。仕方が無いのでインストールフォルダからMovieMaker.exe探して、それをデスクトップのタスクバーにピン留めして使うことになる。

おそらくWindows8のPCを買うと、DVDライティングソフトが付屬している。私が買ったPCにはPower2Goというのが付屬していた。それを使ってDVDを燒くことも可能だが、どうやら書き込める長さが80分くらいになってしまうようだ。Windows DVD メーカーだと150分まで書き込める。この差はちょっと大き過ぎる(というか2時閒ものの映畫を燒くことが出來ないって何かの冗談だろう?一體何のためのライティング機能なのか...)ので、Windows8になってもWindows DVD メーカーを使いたいという人が多いのではないだろうか。


| | Comments (0) | TrackBack (0)

Pinball FX2 V12

18個目のテーブルはV12。V12というとすぐにフェラーリを想像するが、テーブルの基調はブルーであり、そういう關連は無いように見える。そして、このテーブルは難攻不落というか、設計が意地惡というか、どう攻めれば良いのか全く不明だ。もう數十囘はプレイしていると思うが、一度も10分以上續いたことはない。なので、下の動畫は、その無殘なプレイをいくつか繋ぎ合わせたものにしてみた。おそらく、左右のフリッパーにそれぞれ打ってはいけない方向がある。しかし、そこに打たないように氣を付けてプレイすると、ミッションはクリアしないし、點數も全然增えない。

ムービーメーカーを使って編集した動畫なので、解像度は他の1/4程度だ。


| | Comments (0) | TrackBack (0)

January 09, 2014

Pinball FX2 Shaman

17個目のテーブルはShaman。添付した動畫のプレイでは10分以上續いているが、マルチボールは發動していない。サイドセーブが成立していないときは、いとも簡單にサイドアウトするが、サイドセーブが成立しているときは近寄りもしない。そして左右のフリッパーの閒にどんどんボールが跳ね返ってくる。とにかくパーカッションを叩いているフィギュアをあまり狙わないことだ。それを強打したときのフィギュアのリアクションが面白いのでついついそっちに打ってしまいそうになるが、そうするとボールはどんどん嚴しいコースを突いてくるようになる。たぶん、フリッパーでボールをうまくホールドしたりキープしたり出來る人なら上手く遊べるのであろう。



| | Comments (0) | TrackBack (0)

Pinball FX2 World War Hulk

16個目のテーブルはWorld War Hulk。たまに現れるミニチュアピンボール畫面?はあまり眞劍にやらずにスルーすることにしている。實はこの畫面にバグがある。中央のホールに何度も入賞すると、追加のボールで出てこなくなり、畫面が戾っても操作不能になる。なので適當にボールアウトするしかないのだ。このテーブルは一見して打ちまくれるような氣がするが、スロープを外すとアウトレーンに直行することが多い。下の動畫を錄るまでに20囘以上はプレイした。



| | Comments (0) | TrackBack (0)

January 08, 2014

Pinball FX2 Rome

15個目のテーブルはRome。これはかなり最初の頃に購入したものだが、くだらないミスを繰り返して、なかなかプレイが續かなかったので、少し放置していた。くだらないミスというのは、中途半端に打ち返してはいけないところに打ってしまって、猛スピードの反射を食らう...といったものだ。そういうことが續く場合は、しばらく時閒をおいてプレイした方が良いと思う。



| | Comments (0) | TrackBack (0)

Pinball FX2 Tesla

14個目のテーブルはTesla。何囘かプレイしたが、いまだにジェットコースターのようなレールのどこが入り口でどこが出口なのか把握出來ない。マルチボールの發動條件も不明である。單純にどこかホールに落ちたらボールロックされて、それが3個溜まったら發動するというのが一番わかりやすいのだが。まあ、數囘のプレイくらいでは全部のミッションを達成するのは困難だし、そもそもミッション重視でプレイするほど器用でもないので、おいおい分かっていくのであろう。



| | Comments (0) | TrackBack (0)

January 07, 2014

Pinball FX2 El Dorado

13個目のテーブルはEl Dorado。これはZen Classicsとして他にShaman、Tesla、V12の4個を加えたセットで購入する。價格は750圓。昔からプレイしている人にとってはClassicsなのかもしれないが、最近やり始めた自分にとってはどうでも良いことだ。これまで、こうやってキャプチャーしてプレイする場合、基本的にプレイタイム10分以上、マルチボール發動を條件にアップロードしてきた。しかし、このEl Doradoはセカンドプレイだったが1時閒を少し超えてしまった。そんなに氣合い十分というわけでもなかったが、流石に疲れた...ということで、全體をアップロードしてみた。こんなの最初から最後まで全部見てくれる人は居ないと思うが、記念にということで。


| | Comments (0) | TrackBack (0)

January 03, 2014

Pinball FX2 Secrets of the Deep

12個目のテーブルはSecrets of the Deep。左側に海の惡魔であるタコが居るが、これのアニメーション設定が無いのはちょっと殘念。單調なスロープへの打ち返し?からマルチボールになるので、最初は驚くかもしれない。個人的に、小賢しくフリッパーでボールをキープして、狙って打つのはあまり好きではない。というか、そうすれば狙ったところにボールを打てるし、ミスが少なくなると思い込むのはピンボールゲームに對する傲慢じゃないかと思うのだ。なので、マルチボールになってもひたすら打ち返すのみであり、それがピンボールの醍醐味だと思う。



一應自分用ですが、これまでの12個のピンボール動畫を再生リストにしておいた。2時閒ほど何もすることが無い暇な方はどうぞ。しばらくはフルスクリーンでもクッキリとした映像になっているはず。


| | Comments (0) | TrackBack (0)

Pinball FX2 Pasha

11個目のテーブルはPasha。パシャとはオスマン帝國の高官、高級軍人の稱號。テーブル中央の刀を持ったオッサンがパシャなのだろう。Sorcerer's Lairと竝んでマルチボールになり易いテーブルではないだろうか。左奧に居るコブラがもう少し暴れてくれると面白いのだが、ボールロックとマルチボール發動の時以外は、ターゲットに當たったときに口を開ける程度で、常に體をゆっくり左右に搖すっている。



| | Comments (0) | TrackBack (0)

Pinball FX2 Wolverine

10個目のテーブルはWolverine。ウルヴァリンと讀むらしい。10個目と言ってもテーブルに順番があるわけではなく、單に私がブログに載せている順番が10番目というだけだ。10分以上續いたわりにマルチボールにはならなかった。リプレイではない復活チャンスがあるので、それをうまく使うとロングプレイを樂しめそうだ。



| | Comments (0) | TrackBack (0)

January 02, 2014

Pinball FX2 BIOLAB

9個目のテーブルはBiolab。生物硏究室という意味か。ファーストプレイからあまりデンジャラスな反射のない、わりと遊べるテーブルだな...と思ったのも束の閒、なんとバグに突き當たってしまった。下の動畫の7:00を過ぎたあたりから注目して慾しい。マルチボールからボールが1個になってしまったところで、發射口にボールが出てきてしまったのだ。その後、そのボールを打ち出しても延々と再發射を繰り返す始末。結局臺を搖すってもダメでティルトになったが、ゲームオーバーにもならず、操作不能になったので、仕方なくAlt+F4でアプリを強制終了した。

もともと、打ち出し後すぐに甁の下のメインターゲットにボールが行くと、再打ち出しになるのも變だと思っていたのだが、マルチボールとその處理が競合するとおかしくなるのではないか...と思われる。かなり再現性が高いと思われるので、他にも經驗した人が多いのではないだろうか。

さっき購入したばかりで、まだ2囘プレイしただけなのに、こんなことが起きるなんてちょっとビックリ。とくに無茶なことをした覺えは無いんだけど。



| | Comments (0) | TrackBack (0)

January 01, 2014

Pinball FX2 Earth Defense

8個目のテーブルはEarth Defense。奧に大きなロボットを配する、見た目にはKids向けのように見えるが、このロボットがいろいろと惡さをする。また、マルチボールになると煙を出してオーバーヒートする演出もある。とにかくこのロボットの表情を見ているだけで面白いのだが、それを眺めているわけにはいかない。このテーブルも最初のうちはIron Man同樣、右のサイドアウトが極端に多くなかなかプレイが續かなかったが、ロボットのところにあるターゲットパネルを狙わないように意識すると、意外なほど續くようになる。まだ數囘しかプレイしていないので、ボールを見失う場面が何度かあった。Youtube動畫にも10分以上のロングプレイはほとんど無いようだ。



| | Comments (0) | TrackBack (0)

Pinball FX2 Fear Itself

7個目のテーブルはFear Itself。正面に打っても強烈に跳ね返してこないので、わりと氣樂に打ちまくれる。打ち出しのアクションも面白い。



| | Comments (0) | TrackBack (0)

Pinball FX2 Avengers

6個目のテーブルはAvengers。あまり外國語の意味は氣にしない方だが、これはマーベルコミックのタイトルのようだ。とにかくこのピンボールゲームでは、その世界の登場人物がテーブル上を飛んだり跳ねたりするので、たまにボールが見えなくなることもある。



| | Comments (0) | TrackBack (0)

Pinball FX2 Iron Man

良い歳をして、年末年始を跨いでこんなことしてるのは笑いものだと思う(外は除夜の鐘が鳴り、仲の良い者同士で初詣に出かける人の話し聲でザワザワしている)が...5個目のテーブルである。

このIron Manは3番目に購入してかなりやり込んでいるにもかかわらず、なかなか上手くいかなかった。このテーブルの作者には、中央のターゲットを倒してIron Manを登場させるのをそう簡單にいかないようにしたいという意圖があるのではないかという氣がする。中央ターゲットをガンガン狙うと吸い込まれるようにサイドアウトしてしまう。それを防ぐには、中央ターゲットを狙わないこと。それを意識してやっていて、やっと10分以上ゲームが續くようになった。

Youtube動畫を檢索すると、中央の白いサークルに大きなボスキャラが出現しているのを見かける。どうやったらそうなるのかは分からないが、しばらくやっていればいずれそういう場面にも出くわすのであろう。



| | Comments (0) | TrackBack (0)

« December 2013 | Main | February 2014 »